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バンダイナムコ、iアプリ版「ファミスタ」など配信
ファミスタはゲーム性の優れたファミコン初期のゲームだ。今でも評価の高いゲーム。
それがiアプリに登場。月額315円で使用できる。
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iPhone 2.1ではコピペを実装?〜ギズモード・ジャパン
どのようにできるかが楽しみです。
場合によってはケータイユーザー永年の夢がかなえられるかもw
芸能人がマイミクに--mixi「公認アカウント」でファンとの交流も〜CNET Japan
マイスペースやモバゲータウンなどでは、おなじみだがやっとmixiにも芸能人が公式にやってくる。
でも公式でなく、芸能人が自分でmixiのアカウント持っていた方がおもしろそうだったがw
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ケータイのSNSで会員数1000万人以上をほこる「モバゲータウン」がPC版を開放した。
モバゲータウン、PC 向け機能を正式版として一般開放〜japan.internet.com
PCユーザーにとっては朗報。見慣れたPC画面とキーボードが使えれれば!
登録はもちろんケータイでの登録が必要だ。
PC版モバゲータウン




「プリンタ」ではなく「プリンター」〜マイクロソフト、カタカナ用語の長音表記ルールを変更〜RBB TODAY
MS社では、長年「プリンタ」とか表記されてたのだが、一般的に話されてるように「プリンター」と表記されることになった。
PC用語っぽさがクールな「フォルダ」だったが、「フォルダー」になる。
逆に違和感があるが、より実感が湧くことも。
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googleはgoogle版wikepediaともいえるサービス「knol」を一般公開した。
http://knol.google.com/k/knol#
執筆者は実名登録でとのことらしい。
1980年中半のこと。私はゲーマーだった。学校帰りよくゲーセンを渡り歩いてた。そんな私が最初にゲームを家でやるのに選んだのは「パソコン」。信長の野望やドアドア。パソコンのソフトの豊富さの魅力は大きかった。そんなこともつかの間。「ファミコン」の登場には驚いた。パソコン以上に質のよいゲームが豊富に出回った。パソコンがガラクタ同様に感じた。

日本型webはインターネット人口を爆発的に増加させ、スタンドアロンの復活の機会を与えるかもしれない。

そして今、日本でのネット接続はPCと携帯ではさほど変らなくなってきた。インターネットはPCでやるものだろうか?携帯はPCには勝てないが、付属品をつけることによって勝てるのではないだろうか。テレビアンテナ・タッチペン・防水加工・ナビ用アンテナ・揺れを感じることによって動作する何か=万歩計のようなもの・・・。

それに何と言っても携帯にはハードディスクがついてない。消費者にとっては残念だが、DSのようにカセットタイプでスタンドアロンは活かされるだろう。

さらに携帯・モバイルやDSで使いやすい形式のサイトが(現在のブログ人気のように)流行れば、(web2.0式に言えばwebJapanか)もはやPCの必要性はなくなりそう。そのときにはオフィス系のソフトもオンラインでできるだろう。1980年代後半に体験したようなことが再び起こりそうである。携帯で「音声ブログ」が簡単に使えるようになれば、パソコンが苦手でインターネットできなかった人にもネット参加の機会が与えられ、「日本型web」によってインターネット人口が爆発的に伸びるはずだ。

PCでは見にくく、携帯・モバイル・DSで見やすいインターネット。日本型web。

アメリカでは1993年に当時のゴア副大統領が情報ハイウェイ構想イコール・インターネットを既に発表していた。

家庭用ゲーム機が強い日本で、政府主導でこの道を作ってみてはいかが。
CNET Japan読者ブロガーやってます。

マッシュアップやらセマンティックやらも新しい時代のWebのキーワードだが、何か弱いものがある。だったらせっせとHTMLを書くほうがいいのではという気になる。

両方とも言葉にタグのようなものが必要になる。

それで世界中のサイトから<本>まんじゅう<食べ物>まんじゅうなどある中食べ物のまんじゅうだけを集めることができる。それで世界の「食べ物の」まんじゅう紹介サイトができる。

PCではよく「再利用」といわれ便利なものだが、ちと弱い気がする。

それは技術は常に進歩しているからだ。

最初は<本>まんじゅうですんでいたものが、そのうち<本 no=0001>まんじゅうとしなければならなくなったりして「<本>まんじゅうの形式はもうサポートされません」となってしまえば「再利用」どころではなくなる。

(私はサンデープログラマーですが)プログラミングでも再利用できるようにライブラリとかActiveXとかあるが、古いものは使えるのだろうか。「もうサポートされてません」という言葉に我々はいつも打ちのめされてた記憶はなかろうか。

また、マッシュアップというのは元々音楽用語だったようで、まさしく集めるにもセンスを入れて欲しい。

RSSでさえ、すでに3.0までいってるし。

技術は進歩していいけど「サポートされてません」になったら「再利用」という言葉はPC上では信頼を失う。

再利用すべきは古い智恵で、PC上のものは再利用できるのだろうか。

ファミコンやスーパーファミコンに未来を感じさせるプラグがあったが、それを使わずに去っていった。
CNET Japan読者ブロガーやってます

日本に限らないと思うが、日本人は日記を書く習慣を持っている。だから他の国ではブログプラス様々なコミニュケーションツールがついたものを使う姿がよく見られるが、日本ではシンプルなブログツールが多い。シンプルといえばYahoo!社員がよく使うwebツールはDrupalというが、Drupalは非常にシンプルだ。

交換日記というものがある。あれは種類によってはblogに近いものがある。学校で先生に提出する日記などがそうかもしれない。

また、多人数でまわす「プロフィール寄せ書き」これはSNSだろう。

人のプロフィールを見て「あ、私と同じ趣味をもってたのね。今度話してみよう」とか、面白いことが書いてあったらちょっと横に書き込んだり、トラックバックもできそうだ。

我が家でも子達に「一枚のノート」を使って、blogやSNSより面白いことをしようと企てている。
CNET Japan 読者ブロガーやってます。

ケータイが普及してもテレパシーの可能性は失われない。

文字の色が「黒」に変わるまでおとぎ話をさせていただきます。

ケータイが普及した今、テレパシー能力なんて「欲しい」とは思わなくなるだろうか。

否である。

ケータイが普及した今は、昔より人間の性格が内気になり、ケータイがあってもかけられなく、テレパシーを通じて「かけて来い!」と願う人が多くなる。


PCやネットのお陰で、人は家に引きこもりがちになりそうだ。実際そうだ。

しかし、私はblogで書く記事のために取材で「写真」を撮りに野外に出る機会が増えた。

ブロガーのなかでも野外に出なければならないブロガーもいる。

PCやネットが逆にアウトドアの楽しみを増幅するコンテンツというのはたくさんある。

アウトドアを扱ったサイトなどは基本だろう。

PCやネットがそういった機会を与えることをもっと多くのサイトやソフトに付随させてもらいたい。
CNET Japan読者ブロガーやってます

Web2.0ではコンテンツが重要といいます。どんなコンテンツを作るか。

その手段としてWeb2.0はあると思います。

テレビが最初出来たとき、テレビ朝日とテレビ東京は「教育テレビ」としてスタートしたそうです。やはり、ネット上のサイトは知識を得るためのサイトが多いですね。

外国・特にアメリカから輸入した番組というのは日本でも流行りやすいそうです。日本のオリジナルと思ったら輸入物だったというものが少なくありません。「100人に聞きました」もそうで、司会者が回答席にひじをつくところまでマネしたそうです。

ネット上のサイトもテレビのマネをしたらウケる可能性は高いと思います。

テレビで人気を博してきたもののなかにクイズ番組があります。

Web2.0でクイズ番組サイトはできないでしょうか。普通の人でもクイズ番組CMSを使って主催できるぐらいに。(既に普通の人がホスティング型ブログサービスを提供できるCMSは無料レンタルサーバーでも設置でき、SNSを設置することもできる)Webcam付きのエンターテイメント重視型、あるいは徹底的に知識を問うものか。

現在のWeb1.5で「Tiki Wiki」ではクイズサイトのモジュールがあります。

こういうものをスマートにつくるのがWeb2.0ではなかろうか。

「こんなWeb2.0が欲しい」はまだ続きます。