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CNET Japan 読者ブロガーやってます。

ケータイが普及してもテレパシーの可能性は失われない。

文字の色が「黒」に変わるまでおとぎ話をさせていただきます。

ケータイが普及した今、テレパシー能力なんて「欲しい」とは思わなくなるだろうか。

否である。

ケータイが普及した今は、昔より人間の性格が内気になり、ケータイがあってもかけられなく、テレパシーを通じて「かけて来い!」と願う人が多くなる。


PCやネットのお陰で、人は家に引きこもりがちになりそうだ。実際そうだ。

しかし、私はblogで書く記事のために取材で「写真」を撮りに野外に出る機会が増えた。

ブロガーのなかでも野外に出なければならないブロガーもいる。

PCやネットが逆にアウトドアの楽しみを増幅するコンテンツというのはたくさんある。

アウトドアを扱ったサイトなどは基本だろう。

PCやネットがそういった機会を与えることをもっと多くのサイトやソフトに付随させてもらいたい。
コメント
はじめまして、こんにちわ。
記事読ませていただきました。
確かに携帯電話やインターネットの普及が進むにつれて引きこもりの話題も増えているように感じます。
僕自身もブログをしているのですが、ファッション系のブログなので、ネタを探しに街に出る回数が今まで以上に増えました。あと、オシャレな人をじっと見てしまう回数も増えました(笑)
僕の周りにもニート+引きこもり、という男がいました。彼はいわゆる携帯電話依存症で、メールを打つのも早くパケット代が結構かかっていました。メールはよくするのに、電話はほとんどせず、面と向かってしゃべるとほとんど無口でした。
しかし、彼は最近ようやく外に出るようになりました。仕事を始めたのと、趣味の写真のHPを作り始めたからです。

インターネット等は人を内向的にも外向的にもするんだなあと感じました。

長々と申し訳ありません。
失礼します。
  • by j
  • 2006/06/07 2:45 PM
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