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iPhoneでコピー&ペーストを実現するオープンソースソリューションが登場〜CNET Japan
今度発売予定のiPone 2.1では「コピペ」が実装されることはアップル社も認めているようだ。
しかし、それまでこのオープンソースはいろいろな意味で役立てられる。
このオーブンソースが使えるソフトはまだないようだが、その対応を見守りたい。
といっても、私、iPhoneユーザーではないのですが、興味はありますwww
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国内ブログは1690万〜総務省に聞くブログ調査の手法と実態〜Impress Watch
ブログに当初から興味を持ち調べ続けてた総務省だが、結構ちゃんと調査している。あたりまえだが。
あまり込み入った方法でないが、アクティブなブログ数を割り出したりしている。
国内ブログ総数は1690万、アクティブブログは300万、そのうち12パーセントがスパムという。またニフティによればその40パーセントがスパムとも。ニフティの定義だと「アフィリエイト」も入るので、そのへんでかなり差がでたように思う。

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アクション・シューティングゲームを無償で作れる“ツクール”風ソフト「ZGE」〜窓の杜
プログラムのサンプルやチュートリアルもついていて、チュートリアルでコツを覚え、サンプルをちょっと改変することからはじめれば、やりやすいと思う。
アクション・シューティングゲームはゲームの基本。
軽く楽しみたい。

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トークフィール
NTTコミニュケーションズによるもの。
世界中に「つぶやき」を発信できる。
翻訳機能がついたミニブログ的SNS(翻訳機能がついたtwitterのようなもの)だ。
今のところ、日本語・中国語が使える。
誤訳が気になるところだが、外国語を知らなくても外国の人と気軽にコミニュケーションがとれるのはいい。
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和歌山県が「YouTube」で地域情報を発信〜J-CASTニュース

自前のサイトを利用せずに、一般的に知られてるサービスを利用することによって、本当に「見てもらう」ことを意識してると思う。
よい試みだと思う。

1980年中半のこと。私はゲーマーだった。学校帰りよくゲーセンを渡り歩いてた。そんな私が最初にゲームを家でやるのに選んだのは「パソコン」。信長の野望やドアドア。パソコンのソフトの豊富さの魅力は大きかった。そんなこともつかの間。「ファミコン」の登場には驚いた。パソコン以上に質のよいゲームが豊富に出回った。パソコンがガラクタ同様に感じた。

日本型webはインターネット人口を爆発的に増加させ、スタンドアロンの復活の機会を与えるかもしれない。

そして今、日本でのネット接続はPCと携帯ではさほど変らなくなってきた。インターネットはPCでやるものだろうか?携帯はPCには勝てないが、付属品をつけることによって勝てるのではないだろうか。テレビアンテナ・タッチペン・防水加工・ナビ用アンテナ・揺れを感じることによって動作する何か=万歩計のようなもの・・・。

それに何と言っても携帯にはハードディスクがついてない。消費者にとっては残念だが、DSのようにカセットタイプでスタンドアロンは活かされるだろう。

さらに携帯・モバイルやDSで使いやすい形式のサイトが(現在のブログ人気のように)流行れば、(web2.0式に言えばwebJapanか)もはやPCの必要性はなくなりそう。そのときにはオフィス系のソフトもオンラインでできるだろう。1980年代後半に体験したようなことが再び起こりそうである。携帯で「音声ブログ」が簡単に使えるようになれば、パソコンが苦手でインターネットできなかった人にもネット参加の機会が与えられ、「日本型web」によってインターネット人口が爆発的に伸びるはずだ。

PCでは見にくく、携帯・モバイル・DSで見やすいインターネット。日本型web。

アメリカでは1993年に当時のゴア副大統領が情報ハイウェイ構想イコール・インターネットを既に発表していた。

家庭用ゲーム機が強い日本で、政府主導でこの道を作ってみてはいかが。
CNET Japan読者ブロガーやってます

日本に限らないと思うが、日本人は日記を書く習慣を持っている。だから他の国ではブログプラス様々なコミニュケーションツールがついたものを使う姿がよく見られるが、日本ではシンプルなブログツールが多い。シンプルといえばYahoo!社員がよく使うwebツールはDrupalというが、Drupalは非常にシンプルだ。

交換日記というものがある。あれは種類によってはblogに近いものがある。学校で先生に提出する日記などがそうかもしれない。

また、多人数でまわす「プロフィール寄せ書き」これはSNSだろう。

人のプロフィールを見て「あ、私と同じ趣味をもってたのね。今度話してみよう」とか、面白いことが書いてあったらちょっと横に書き込んだり、トラックバックもできそうだ。

我が家でも子達に「一枚のノート」を使って、blogやSNSより面白いことをしようと企てている。
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